新しいパネルを下地の上に乗せ、キズや割れがないように丁寧にパネルを扱います!
枠にしっかりと納まることを確認し、裏表に貼っている養生シートを剥がします。
パネルが強風で煽られないように、上から押さえつけるアルミ製のフラットバーをビスで固定します。
ビスをしっかりと最後まで打ち込まないと、パネルとフラットバーの間に隙間が生じ、雨水が浸入してしまいます。
隙間がないか1本1本確認を行うことが大切ですよ(^^)
仙台市宮城野区 飛散寸前のアパートゴミ集積所屋根の無料診断 ポリカ波板交換工事をご提案
2026.02.22
🏠仙台市宮城野区で行った飛散寸前のポリカ波板の無料診断の様子をご紹介! みなさんおばんです!街の屋根やさん仙台太白店です🏠 仙台市宮城野区にあるアパートのゴミ集積所にて、ポリカ波板がバタバタと音を立て、風に煽られている様子に住人が気付き、無料診断のご依頼をいただきました!現地で確…





















