新しいパネルを下地の上に乗せ、キズや割れがないように丁寧にパネルを扱います!
枠にしっかりと納まることを確認し、裏表に貼っている養生シートを剥がします。
パネルが強風で煽られないように、上から押さえつけるアルミ製のフラットバーをビスで固定します。
ビスをしっかりと最後まで打ち込まないと、パネルとフラットバーの間に隙間が生じ、雨水が浸入してしまいます。
隙間がないか1本1本確認を行うことが大切ですよ(^^)
名取市 屋根のメンテナンス!スレートのひび割れ・欠損をコーキングでしっかり修理
2026.06.28
名取市のみなさんおばんです!街の屋根やさん仙台太白店です(^^)/ お家の屋根は、普段なかなか目にする機会がない場所ですよね。 「雨漏りしていないから大丈夫」と思っていても、実は紫外線や風雨にさらされ、日々ダメージを蓄積しています。 名取市にて行いました、スレート屋根のひび割れ・…





















