新しいパネルを下地の上に乗せ、キズや割れがないように丁寧にパネルを扱います!
枠にしっかりと納まることを確認し、裏表に貼っている養生シートを剥がします。
パネルが強風で煽られないように、上から押さえつけるアルミ製のフラットバーをビスで固定します。
ビスをしっかりと最後まで打ち込まないと、パネルとフラットバーの間に隙間が生じ、雨水が浸入してしまいます。
隙間がないか1本1本確認を行うことが大切ですよ(^^)
名取市 築10年の屋根修繕 塗装前にスレートを「差し替えず」に直すべき理由とは?
2026.04.05
名取市 ルーフィングを傷めないスレート屋根の修繕工事を実施! こんにちは(^^)/街の屋根やさん仙台太白店の兵藤です!今回は、名取市のお客様よりご依頼いただいたスレート屋根の割れ補修工事の様子をご紹介しながら、スレート屋根と長く付き合うためのメンテナンス術についてお話しします。築…





















